出演


■stage
↓PAST!
範宙遊泳
範宙遊泳のマジカルミステリーツアー
2011年12月26(月)20時〜
@幡ヶ谷 Forest Limit


■映像
◇ ゆうばりファンタスティック国際映画祭2012オフシアター部門にて上映
『ビートルズ』監督:坂下雄一郎

◇ NHKシアター・コレクション2010 マレビトの会「血の婚礼」
2010年5月14日(金) 23:00〜01:15
NHK教育テレビ 芸術劇場にて放映
◇ イメージフォーラム・フェスティバル2009 優秀賞受賞
『消え失せる骨』脚本・監督:三間旭浩

2011年06月29日

おつかれサマア

IMG_1316.jpg


芸劇eyes番外編
「20年安泰。」おわりました。

紋切り型に
ひとまず
ひとまず
芸劇の方々、スタッフ様方、ご来場のお客様、範宙遊泳に参加メンバーのみんなに
ありがとうございます。

迷惑かけました。
けど最高楽しかったです。

楽しいだけじゃ
飯は食えんので
もっとやらねば
という思いでもあります。


大人のみなさまに
ステージを用意していただいて
次は我々だと宣告されたのですから

「20年安泰。」と

じゃ、やってやんないと な

さらに楽しく
ピュアに
自由に
真面目に
切実に
ラブリーに


これから先
このいま現在のことを思い出しつつ、やってくのだと思います。

ひとまず
ひとまず
ひとまず
ひとまずは
2、3日安息。

します。

ビールとか浴びて
もうはや夏の気配。

BGMは未来世紀ブラジル!
posted by kawaguchi at 20:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

範宙遊泳『うさ子のいえ』in“芸劇eyes 20年安泰。”

ファイル1306.jpg
てってれー 川口の次の出演舞台の詳細が公式に発表されましたよ
今回は即完売必至
チケットはもう発売中
これ見逃すと後悔します させます
これ見ると自慢できます させます

あと川口 やせます
やせさせます
演劇初心者こそみるべき
ごごごごごごごごごー
【以下、詳細ですますですます】
芸劇eyes番外編
“20年安泰。”
範宙遊泳
『うさ子のいえ』

2011年6月24日(金)~27日(月)
@水天宮ピット(大スタジオ)
脚本・演出/山本卓卓
出演/
大橋一輝
熊川ふみ
埜本幸良

板橋駿谷
川口聡
金丸慎太郎
高木健
竹中香子
田中美希恵
戸谷絵里
永島敬三
福原冠

美術/たかくらかずき制作/坂本もも
演出助手/菅原和恵

【タイムスケジューーール】
24 日(金) 19 時
25日(土) 14時/19時
26日(日) 14時/19時
27 日(月) 17 時
計6ステージを予定
【チケット】 一般発売日:4 月 23 日(土)
・前売 2,000 円(整理番号付・日時指定・全席自由)
・当日 2,500 円
・高校生割引 1,000円 ※枚数限定(事前抽選・当日チケット引換え・要学生証提示)
※高校生割引は東京芸術劇場のみ取扱いです。
詳細はコチラ→
http://www.geigeki.jp/saiji/007/u18.html

取扱いプレイガイド
◆チケットぴあ 0570-02-9999[P コード:411-581]
http://pia.jp/t/ (PC&Mobile)
店頭取扱[チケットぴあ、サークル K サンクス、セブン-イレブン]
◆イープラス
http://eplus.jp/ (PC&Mobile)
店頭取扱[ファミリーマート]

【参加団体】 ジエン社 バナナ学園純情乙女組 範宙遊泳 マームとジプシー ロロ (あいうえお順)

観客たちよ 川口聡の顔と名前だけでも 覚えて帰ってください br clear="all">
posted by kawaguchi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

ずまんず 〜シーズンインザサン

110622_1858~01.jpg

いきなりの夏日

夏至であるゲシー

水天宮ピットは
元学校でして、
義務教育おもい出す風情で
そんな場所で
いま5団体が一気に稽古してて
休憩でタバコふかしたりしてると
いろんな稽古の音が聞こえてくる。
ギャーとかワーとか

楽しすぎる
楽しいんだよ。いま
ここ


みんな真剣にやってる演劇部だけの学校みたい(陳腐)

でもほんと良い空気

だから
一人で床につっぷして寝転がってるとき
保健室からみんなが体育やってる音聞いてる気分だった。

まー
どうなるかわからんが、おもしろいと思うんだ。とっても


そういえば映画の「ジュマンジ」みた
大好きで幼い頃ビデオで何回も観てたのにほとんど覚えてなかったのな。

冒頭のシーンで兄弟が嵐の森の中ボードゲームを閉じ込めたた箱を怯えながら埋めるホラーっぽい演出とかはよく覚えているんだけど。

とうじは性格の悪い子どもだったのか、もっとヒドいことが起これー とか思っていた

いまみたら
少ししょぼくみえるけど

でもやっぱ最高

ジュマンジみて いろいろ自分の好きなエンターテイメントの要素たくさん詰まってて

原点だな とか 思った

あきらかフィクションだけど
人が窮地に追い込まれ
しかもギャグとかユーモアあって
これはフィクションですよっみたいな
さいごも無理やりハッピーエンド だけど少しだけ後味悪い みたいな

範宙遊泳
卓卓のつくるもの の そうゆうとこが好きなんだと ジュマンジみて思った

「うさ子のいえ」も
きっとそんなエッセンスがつまった
とびきりエセハッピーなエンターテイメントになると思う。

いよいよ24日からです

にしても 部屋がサウナー
posted by kawaguchi at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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